つわり
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つわりの「辛かった!」体験をご自由にお書きください。
ちびきょう さん
とにかく気持ち悪くて起きてるのが辛かったので一日中ベッドで寝る日々が一月続きました。起きてる時はトイレに駆け込んでいる時だけで、家事は全くできず、旦那に食事を用意してもらっていました。車内の臭いもダメ、もちろん運転も危ないからと止められ、外出は検診を旦那の休みに合わせて数時間だけ。食べられる物がそうめんやひやむぎ、コンビニのサンドイッチ(ハムキュウリに限る)だったので、旦那は仕事帰りにサンドイッチを探してコンビニをハシゴすることも・・・。私も辛かったですが、協力してくれた旦那も辛かったと思います。周囲に私よりもひどく入院した人がいて、私はこの状態でもまだマシなんだと思い込んでいたので、今思えば医師に相談すれば良かったです。ただ全くダメなのは一月だけだったので、その後は時々ぶり返すのをやり過ごせば普通に生活できました。
おひめちん さん
とにかく食べ物を見るだけで気分が悪いので、テレビをまともに見られませんでした。今までは気付かなかったけど、テレビってドラマでも食べるシーンとか、食べ物の番組、食べ物のCM・・・とにかく食べ物が映ってないチャンネルなんてないのです・・・
ぴか さん
何でもいいから食べないといけないくらいの辛さだったので、同じお菓子ばかり、同じおかずばかり・・・という時期があり、産後4年近くなった今でも、つわりの時に好んで食べていたものをみると気分が悪くなる気がします。
みうママ さん
一日に何回も嘔吐し、最終的には水すら受け付けなくなってしまいました。自分の勝手な思い込みで、つわりぐらいで病院に行ったら笑われる、と思い体調は最悪なのに我慢していました。最終的には、点滴の為産院に通院することに…。看護師さんに「辛いときはいつでも病院に来ていいのよ」と言われホッとしました。その後も、布団に横になることが殆どの日が続きました。精神的にも辛くなり、今思うと情けないのですが、「こんなに苦しいなら赤ちゃんはいらない」とまで思うようになっていました。こんな私を叱ることなく、旦那が優しく接してくれたことで、辛い時期を乗り越えることができました。
パナ さん
何よりつらかったのは、朝・夕の通勤ラッシュの電車で週5日1時間半かけて仕事に行っていたことです。金銭的余裕もなく、仕事をしなければ!という生活だったので本当につらかったです。貧血もあった為、満員電車の中で倒れて駅員さんにタンカや車いすで運ばれることもしばしば…。泣きながら通って泣きながら仕事をしていました…あんな妊婦生活はもう嫌ですね(笑)。
ミモザ さん
気持ち悪さに加え、とにかく唾液が止まらなくなりました。すぐ口いっぱいにたまってくるし、飲み込むと余計気持ち悪くなるので、家ではしょっちゅう流しに出したり、夜はコップに出したりしていました。外出する時は、アルミのペットボトルに出していました。
ねおママ さん
空腹時の吐き気がつらかったです。特に夕方になるほど胃のムカムカが激しくなるので、夕食の準備がかなり億劫になり、ずいぶん適当な夕食ばかりになってしまっていました。吐き気のほかにも胃痛や体のだるさがあって本当に辛く、病院に行ったりもしましたが結局はつわりなので我慢するしかありませんでした。
ぴかるん さん
子供を産むまでつわりが続くかも?と怖かったです。食欲が全然なくなり妊娠前から10kgも体重が減ってしまい、フラフラでぶっ倒れるんじゃないかと思うほどでした。臨月間近になったら急に治まり徐々に食欲も出始め3kgほど体重が増えて出産。ダイエットになってラッキーとも思ったけど、本気で体がきつくてもうあんな思いは沢山だと思いました。
ゆーぅ さん
食べづわりは一般的にお腹が減ると気分が悪くなるという症状ですが、私の場合は2回の妊娠ともいくら食べても食べてもすぐにお腹がとてつもなく減り、でも気分が悪くなるわけではなく、これもある意味食べつわり?という状態でした。この時期に切迫流産で入院していたのですが病院食だけではとてもじゃないけど量が足りず、いつもお腹がグルグル〜量を増やしてもらったら、ご飯がどんぶり鉢になりました(><)。体重も妊娠初期に一気に増えたので余裕の10キロオーバーです。
msCAT さん
辛いを通り越して死にそうになりました。吐き気と激しい胃痛がずっと続いて、絶食と点滴で過ごす毎日。具合が悪いので見る・聞く・話すことができず、ひたすら苦痛との闘いです。時間が過ぎて症状が改善されることをひたすら待ち望みました。体重は12kg落ちて入院は2ヶ月にも及びました。あまりに症状が改善されないので胃腸科のある病院に行き胃カメラを麻酔なしでのみました。胃腸系の薬の処方と週が進んだのとでようやく症状が改善され退院です。退院後もまだ吐き気は続き、2週間はまともに歩けませんでした。その後、ようやく吐き気はおさまったものの、出産するまで胃痛は続きました。つわり中は本当につらかったのですが赤ちゃんを恨む気持ちは全くおきませんでした。これが母というものなんですね。(^^)
ホパック さん
体調が悪いのはもちろん、「治療法がない」「いつ終わるかわからない」という、先行きのみえない体調の悪さに参りました。私の場合は、食べ物を食べられず体重が5キロ近く減ってしまうこともあったので、健診とは別に診察を受けて点滴や鍼治療をしてもらいました。先行きの見えなさの恐怖が、一番のダメージだったと思います。
れい さん
第1子の時は「吐きづわり」だったため1ヶ月、点滴をしに通院しました。ひどい時は朝、夕の2回も…。食べるのがこんなにも苦痛だとは思いもしませんでした。かなり辛かったです。家事全般は完全にできなくなりました。体重も1ヶ月で5kg減でした。第2子の時は点滴を受ける程ではなかったものの、早くからつわりが始まり、長く続いたのが辛かったです。上の子の相手もしなければならないという精神的なものもあったのではないのかな〜と思いました。陣痛の痛みは薄れていくけれど、つわりの辛さは今でもハッキリと甦ります。
miffymama さん
第1子の時は実家の母に頼り、食事を作ってもらったり、家事を助けてもらって、「つわり」の時期をラクに過ごすことができましたが、第2子の時が大変。旦那の仕事の都合で実家から遠い場所へ…。買い物も食事も家事もすべて自分。毎食外食ってわけにもいかず、家事をおろそかにもできず、家には2歳になったばかりの娘がバタバタ走り回ってるし。みんなそうやって子育てして、2人目、3人目を生んでるんだろうけど・・・当時は「なんで私こんなにツライの?」ってカンジでした。
夢ちゃんママ さん
第2子妊娠中のつわりがひどく、毎日の様に嘔吐していました。2歳の息子は私が吐いているのが面白かったらしく、「ママ怪獣みたいだね〜、面白いね〜」って笑っていました。無邪気に笑う息子に罪はないけど、一緒になって「ママ怪獣!」と言う主人にはマジ切れでした。
ハリオン さん
妊娠発覚後1週間目に熱が出て、つわりが始まりました。吐き気よりも胃の痛みが強くて、体に合わないものを食べると胃が痛んで吐きました。妊娠後期には大根の煮物とかぼちゃの煮物しかたべられなくなり、それも1食に付き、どちらかの煮物が1切れと半切れだけが食べられると言った状態でした。出産時の体重は妊娠前から比べて2kgしか増えず、出産時には体力を無くして、無痛分娩で打たれた麻酔によってか意識が混濁、一時は危険な状態にもなりました。匂いもそうですが、音にも敏感になり、テレビの音が煩くてイライラしました。目も疲れやすくなって、あまり多くの色や物がある所には行けなくなりました。集中力もなくなり、集中が必要な作業が億劫になって、しないようになりました。現在、2番目を妊娠中ですが、子供の世話が大雑把になっています。
りょたひろ さん
本当につらかったです。いつもどんなときも吐き気がして・・・。あと私は味覚の変化がすごかった。どんなに甘い物も塩辛く感じてしまって。ケーキや和菓子までもしょっぱくて全然おいしくなかった。そんな状態で家事をしなくてはいけなくて(しかも同居)ご飯を作っても自分はつわりで食べられないし、家族も味付けがいまいちと言うし・・。あと家族の洗濯もしていたのですが、いろんな人の臭いの混じった洗濯物を触るのもつらかった。大家族なので洗濯は1日1回以上しなくてはならず、これもつらかったです。