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9割近くの方がほぼ毎回、検診の度に超音波写真をもらっていたようです。 ただし、赤ちゃんの頭の直径、推定体重など計測のためだけに撮った分かりにくいものだったという方、時間をかけて分かりやすい写真を何枚も撮ってくれたという方。産院や先生によって、撮り方や枚数は様々なようで、満足度には差があるようです。記念に残しておきたい方は、産院の方針を予め調べておいたほうが良さそうです。
まだまだ、従来の2Dタイプの産院が多いですね。 3Dや4Dは、個人病院などのほうが取り入れているところが多いようです。よりリアルに見れる3Dや4Dを見たくて、検診に通っている産院とは別のところに行かれるという方もいらっしゃいました。ただ、3Dや4Dの場合は有料のところも多く、料金体系は産院によってさまざまなので経済的に毎回は厳しいという意見も。 また、3Dや4Dタイプの超音波による赤ちゃんの立体画像は医学的な検査意義はあまりないといわれていますが、リアルな写真が撮れるとお腹の赤ちゃんに対してより愛着が湧 き、楽しみも倍増すると思われますので導入する産院は増えていくのではないでしょうか。
基本的には、赤ちゃんの発育状況や大きさ(頭の直径、推定体重)などの情報を得るための超音波検査ですので、枚数は少なめですね。 産院によっては、赤ちゃんの顔などがよく分かるようなベストショットを時間をかけて撮ってくれる先生もいらっしゃるようです。 赤ちゃんが大きくなってくると、1枚にはおさまりきらず何枚かに分けて撮ってくれるというところも。
感熱紙のため消えてしまうおそれがあるという認識はされているのですが、よい保存方法が分からず、そのままにされている方が多いようです。また、あとでまとめて処理しようと思っているうちに出産を迎えて、時間がなくそのままという方、ちゃんとアルバムなど作ろうと思っていたのに、保存しておきたいと思えるほど良い写真がなかったというケースも。 PCの普及により、スキャナーやデジカメを活用されている方も多いですね。
記念にということもあり、4割以上の方がビデオ録画を利用していらっしゃいました。 ご主人に見てもらうためにという方も。よりリアルな映像で、父親になる実感が湧いてくるのでしょう。
検診中、超音波が毎回でなかったのでとても残念だった。総合病院で妊婦検診を受けていたのでそのせいかと思います。産院で検診を受けていたら毎回だったかもしれません。先生によっても説明が違っていて、写真の説明を丁寧にしてくれる(なるだけ顔をプリントしてくれようとする)先生と説明をサラッとした後、写真について「これはどの部分ですか」と質問すると「頭の輪切り写真」という先生もいた。輪切りは、はっきりいってもらっても嬉しくなかったです。保存については全部の写真がそろってから写真屋さんで焼いてもらおうと思ったら、産後1ヶ月は外出できないので遅くなり、ちょっと色あせてしまったのでもらうたびに写真屋さんで焼いてもらえばよかったと後悔しました。
私が通っていた産院は、超音波写真を本当にたくさんくれる産院でした。毎回3Dもとってくれます。いい写真がとれるまで一生懸命とってくれる優しい先生で、毎回検診に行くのが楽しみでした。しかし、まだ整頓してなくて、今写真をみても、どの部分の写真なのか不明なものが多数…。きちんと、メモを残したりして、こまめに整頓しておくべきでした。妊娠中の方がはるかに暇でしたから。今は忙しくてそんな暇ありません。年末の主人の休みに、集中して超音波写真と生まれてからの写真の整頓をしなくっちゃ。超音波写真は、写真屋さんでプリントしてもらい、データ化もしてもらう予定です。そして、何枚か選んで、小さな写真集にしたいと思っています。
「元気で大きくなっていますね」「かわいいね」と渡される写真。超音波写真に写っている子どもが可愛いとは思えなくって、最初の出産の時には、自分には母としての愛情がないのかと悩んだりしていました。でも、あれって見方がわからないだけなんでしょうね。お腹の中で動くと「ああ可愛いな」って感じたりもするようになりました。きっと、たくさんのお産を見てきている看護婦さんや助産婦さんは、画像から赤ちゃんの実感がわくんだろうと思いました。写真の見方に慣れるのが早い妊婦さんも多いのだろうと思いますが、私には、最後まで超音波画像で子どもを実感することができませんでした。
自分が妊娠した事に半信半疑だったのですが、超音波写真をみて心臓がうごいてるのを見たとき、本当なんだと感動で涙が出ました。ヘビースモーカーだったわたしがその写真を見た瞬間からタバコを吸うことができなくなり、見事タバコをやめられました。超音波写真を見ることで母親になる実感がわきました。
検診に一緒に行けない主人にはとっても好評でした。また、二人でパパ&ママになっていく実感をかみしめることができたと思います。4Dの映像では出産前から「どっちに似てる?」なんて楽しめるのもよかったです。私の通った病院ではビデオ録画は最初のビデオテープ代の500円だけでその後は毎回無料で録画してくれましたが、友達の病院では写真が毎回1枚何円かかかるので我慢したりしていました。病院によってさまざまですね。ビデオ録画してもらったものは、DVDにして保存する予定です。
素人にはよくわからない…というのが実感ですね。でも先生の腕次第で、写真の写り方とか違う気がしました。大きさ等測るときも、それでちゃんと合ってるのかな??と思い続け…。頭が大きいと言われ続けていたけれど、そうでもなかったので、超音波写真はあくまで目安と思っています。生まれてくるまで、ちゃんと体の各部分が成長しているかすごく心配になってしまうので、いろいろ説明をしてもらうと安心しました。良い保存方法があれば、知りたいです。
自分が胎児の頃はまだ超音波写真がなかったので初めて写真を見た時、自分のおなかの中にこんなに小さいのが・・・!と感動しっぱなしでした。いつかこどもに見せたいと思い病院でもらった写真は感熱紙だったので即フォト用紙に2枚コピー。一枚はアルバムに、もう一枚は簡易ラミネート用紙にコメントとかわいいシールなどをはさんでいつでも見られるように母子手帳ケースに入れて持ち歩いていました。
里帰り出産の際に、写真好きの父がラミネート加工してくれると言うのでお願いしました。ところが、超音波写真は感熱紙にプリントされていたので、ラミネーターの熱ですべて真黒に…!!初期写真4枚が一瞬にしてパーです。まだ4Dビデオも録画が始まっていなかったので、その部分の画像データは全くなくなってしまいました。確認しなかった私が悪いんですが…今でも思い出すとへこみます。
3D・4Dを有料で撮影する病院がありますが(たまに2Dでもプリントアウトが有料)、意味がわかりません。そもそも胎児の成長を見る機械なのでは?混雑を避ける為との理由のようですが、お金を払う人は混雑の原因を作ってもOKだが、払わない人はとっとと帰れと思えてしかたがありません。妊婦は毎回の検診を不安がありながらも楽しみにしているので、それにつけこんでお金を取るなんて言語道断!
解決★コンビタウン
9割近くの方がほぼ毎回、検診の度に超音波写真をもらっていたようです。
ただし、赤ちゃんの頭の直径、推定体重など計測のためだけに撮った分かりにくいものだったという方、時間をかけて分かりやすい写真を何枚も撮ってくれたという方。産院や先生によって、撮り方や枚数は様々なようで、満足度には差があるようです。記念に残しておきたい方は、産院の方針を予め調べておいたほうが良さそうです。