サイトマップ|お問い合わせ
妊娠線予防のクリームって、めんどうだったり体調によって使いたくなかったり…。バスタイムを使ったスキンケアなら、手間いらずで、体調にも合わせられて、とっても便利。
いよいよママと赤ちゃんの生活の始まりです。大切な赤ちゃんを守るため、チャイルドシートは必ず使用しましょう。ベビーキャリーとしても使えてベビーカーにもなる多機能タイプなら、新生児の赤ちゃんをスムーズに家まで連れて帰れます。
ヌークの乳首はママの乳首の形に近いので、母乳のフォローにも最適。赤ちゃんの飲む速度に合わせて乳首の穴の大きさを選んであげましょう。
哺乳びんはその都度、専用洗剤で洗います。レンジ消毒はお手軽で、そのまま保管ケースにもなるので重宝します。
まだまだ1日中、うつらうつらと寝ていることが多い時期。日中はママの目が届くリビングで、ベビーラック&チェアをベッド状にして寝かせます。オートスウィング機能つきのタイプなら、赤ちゃんは心地よく揺られているうちに夢の中へ。
ゆるゆるウンチのこの頃は、1日に10〜15回おむつ替えをします。ウォーマーで温めたおしりふきなら、こすらずやさしく汚れを落としてあげられます。
沐浴は暖かい日中にすませます。最初は裸にすると泣きますが、お湯につかるとすぐごきげんに。はじめは怖々でしたが、今では気持ちよさそうな顔を見るのが楽しみな時間です。
沐浴後は忘れずにスキンケアを。すぐに肌がカサカサするので、ローションやクリームで保湿してあげます。おへそもまだジクジクしているので、清潔な綿棒でケアします。
1カ月を過ぎたら、外気浴も兼ねてお散歩に出てみましょう。近所をひとまわりするだけで、赤ちゃんもママもリフレッシュできます。 新生児期から使える多機能タイプの子守帯なら、ヨコだっこからタテだっこ、おんぶまで大活躍します。
生まれたその日から、赤ちゃんは少しずつ音や動きに反応します。赤ちゃんが起きている時間には、優しい音のメリーを回してあげましょう。ベッドにも取り付けられるタイプなら、様々なシーンで使用可能です。
生まれたばかり赤ちゃんはとてもデリケート。ホコリや汚れのない清潔な環境を準備するのはもちろん、からだに負担をかけない軽い掛けふとん・赤ちゃん工学にもとづいた固めの敷きふとんで眠りの面からも赤ちゃんの健やかな成長を支えてあげましょう。
お誕生の季節によって赤ちゃんに着せる服はずいぶん違ってきます。 生まれ月に合わせたおすすめアイテムをチェックしましょう!
新生児期は、多い時は1日に15回もオムツ替え。着せ替えの楽なウェアが便利です。
おでかけグッズ
おうちグッズ
お食事グッズ
おあそびグッズ
コレクション
月齢別オススメグッズ