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赤ちゃんを安心して入浴させてあげられるおふろ・スキンケア用品をご紹介します。
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ベビー用品に関するいまさら聞けない素朴な疑問。
ママの「知りたい」がいっぱい詰まっています!
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コンビのスキンケア用品の成分って? |
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コンビ「自然派育ち」のベビー全身ソープ、ベビーシャンプー、ベビーソープの洗浄成分はすべて100%植物性。防腐剤であるパラベンや、石鹸などに使われるエデト酸塩などの成分は、一切配合せずに作られた、肌に安心なスキンケア商品です。また、ベビー全身ソープとベビーシャンプーは肌に近い弱酸性(pH値5〜5.5)で、よりマイルドに肌や髪を洗い上げます。
成分表をこちらに掲載していますので、ご確認ください。
また、「自然派育ち」は、米エキス配合。米エキスとは、お米から発酵・熟成してつくられる100%天然のエキスです。元のお米に比べ100倍以上の天然アミノ酸成分が皮膚の内側深くまで働きかけ、カサつきがちな赤ちゃんの肌に内側からうるおいをもたらします。
スキンケア用品については、こちらで詳しくご紹介しています。
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大人用とどこが違う? 大人も使える? |
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ベビースキンケア用品のチェックポイントは、「低刺激」であることと「保湿力」があること。
赤ちゃんの肌はとてもデリケート。大人と同じスキンケア用品では刺激が強い場合があります。天然成分をベースにした刺激性の少ないものを選びましょう。また、赤ちゃんの肌は皮脂量が少なく乾燥しがちです。入浴後などは保湿力の高いローションでうるおいを補うことが大切。ソープもうるおい成分の入ったやさしく洗えるものがおすすめです。
もちろん、大人にも使えます。コンビ「自然派育ち」のベビーローション、ベビーオイルは、ベタつきが少なくさらっとした使い心地で、ママにも好評です。 |
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沐浴剤、液体ソープ、固形ソープの違いって? |
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赤ちゃんは、生まれてから1カ月くらいまでの間は、専用のベビーバスなどで沐浴させます。沐浴剤は、その際に、お湯に混ぜて使う洗浄料のこと。シャンプーやソープを使う必要はありません。洗い流す必要がないので、新米ママにおすすめです。
液体ソープと固形ソープは、洗浄力や保湿力に大きな違いはありませんが、一般的には液体ソープはしっとり、固形ソープは泡切れもよくさっぱり洗い上がるという特徴があります。 |
赤ちゃんの肌の様子から、好ましい方を選ぶといいでしょう。
また、赤ちゃんが生まれてしばらくの間は、赤ちゃんを抱っこし、もう片方の手でソープを扱うことになります。ママにとって、どちらが扱いやすいかも考えて選んでください。 |
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ローションとオイル、どう使い分けるの? |
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ベビーローションは、お風呂上りや肌の乾燥が気になるときに全身につけてあげましょう。お米から抽出した天然アミノ酸「米エキス」の働きで、角質層の内側に浸透し、肌を内側から健康にしてトラブルを防ぎます。肌の内側に働きかけるので使い心地はさらっとしていてべたつかず、赤ちゃんも嫌がらずにご使用いただくことができます。
ベビーオイルは特に気になるところのケアに。ひじ、ひざ、かかとなど角質が厚くカサつきやすい場所や、冬場のほっぺたなど、気になるところにうすくのばしてあげましょう。こちらはローションと違って、肌の表面に被膜を作って刺激から肌を守るので、ローションと組み合わせることで一層強力な保湿効果が期待できます。
さらにオイルはすべりを良くするので、こすって赤くなってしまいそうな時に使うと便利。綿棒に軽くオイルを含ませて耳や鼻のお掃除や、おむつ替えの時の汚れ落としにおすすめです。 |
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