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赤ちゃんのイヤイヤ期

お悩みアンケート ~育児編~

今回のテーマは

赤ちゃんのイヤイヤ期

  • 2011年2月実施
  • 回答合計数:768

Enquete Index

  1. お子様は何人いらっしゃいますか?
  2. お子様の年齢・月齢を人数分選択してください。
  3. 赤ちゃん期のイヤイヤについて、月齢ごとにお伺いします。
    お子様が【0~11カ月】の頃、イヤイヤをしていたことはありますか?近いものをお選びください。
  4. Q3でお答えいただいた中で、特にお子様がイヤイヤをしていたシーンやエピソードについてお聞かせください。
  5. イヤイヤに対して最初どのように対応し、その後はどのように対処法・作戦を立てたか、お聞かせください。
  6. 赤ちゃんのイヤイヤ期について、月齢ごとにお伺いします。
    1才以上のお子様がいらっしゃる方はお答えください。お子様が【1才~1才11カ月】の頃、イヤイヤをしていたことはありますか?近いものをお選びください。
  7. Q6でお答えいただいた中で、特にお子様がイヤイヤをしていたシーンやエピソードについてお聞かせください。
  8. イヤイヤに対して最初どのように対応し、その後はどのように対処法・作戦を立てたか、お聞かせください。
  9. 赤ちゃんのイヤイヤ期について、月齢ごとにお伺いします。
    2才以上のお子様がいらっしゃる方はお答えください。お子様が【2才~2才11カ月】の頃、イヤイヤをしていたことはありますか?近いものをお選びください。
  10. Q9でお答えいただいた中で、特にお子様がイヤイヤをしていたシーンやエピソードについてお聞かせください。
  11. イヤイヤに対して最初どのように対応し、その後はどのように対処法・作戦を立てたか、お聞かせください。
  12. 赤ちゃんのイヤイヤについて、今思うことや自分の考え方、参考になったアドバイスなどについて、ご自由にお書きください。

お子様は何人いらっしゃいますか?

グラフ1

凡例1

お子様の人数をお伺いしました。
「1人」が過半数を超えて56%、そして「2人」が38%、「3人以上」が6%でした。

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お子様の年齢・月齢を人数分選択してください。

グラフ2

お子様の年齢・月齢をお伺いしました。
最も多かったのが、「4才以上」で、35%いらっしゃいました。“赤ちゃんのイヤイヤ期”も経験されていることでしょう。
次に、「0~5カ月」(18%)、「6~11カ月」(18%)と0才児が多くいらっしゃいました。ねんね→寝返り→ハイハイ→立っちとどんどん成長する頃ですね。まだ言葉が話せない時期なので、意思疎通面での難しさがあります。
4・5番目には、「1才6カ月~11カ月」(14%)、「1才~1才5カ月」(13%)と1才児が続きました。歩ける楽しさ、話す楽しさ、遊ぶ楽しさがわかりはじめ、徐々に自分の気持ちを伝える練習が始まる頃ですね。
そして、「2才~2才5カ月」(12%)、「2才6カ月~11カ月」(11%)の2才児は、通称“魔の2才児”。まさにイヤイヤと正面切ってぶつかる時期。そして「3才6カ月」(11%)、「3才~3才5カ月」(11%)と続きました。

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赤ちゃん期のイヤイヤについて、月齢ごとにお伺いします。
お子様が【0~11カ月】の頃、イヤイヤをしていたことはありますか?近いものをお選びください。

グラフ3

お子様のイヤイヤについて、月齢・年齢ごとにお伺いしました。まずは、0才児の頃です。
この頃一番イヤイヤしていたことは・・・「おむつ替え」(38%)でした。寝返りができるようになると、おむつ替えでも構わずコロン。じっとしていないですよね。これがハイハイ出来る頃になると、逃げ回る事も。使うおむつも、テープ式や布おむつからパンツ型へ変えようかと考える方も多いようです。
二番目に多かったのは「歯磨きの仕上げ」(36%)でした。ママも、「歯は磨かなくちゃ」という使命感。子どもは、口を開け続けるしんどさもあり、楽しいものじゃないですよね。このイヤイヤにみなさんはどう対応していらっしゃるのでしょうか。
三番目には、「ヘアカット・爪切り」(33%)。刃物を使い危険を伴うから、このイヤイヤにはママも冷や冷やしてしまいます。
そして、「チャイルドシートに乗る時」(31%)、「薬を飲む・検温」(28%)、「ベッドや布団に寝かせる時・起きた時」(27%)、「ベビーカーに乗る時」(27%)、「食事」(24%)、「着替え」(23%)と続きました。

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Q3でお答えいただいた中で、特にお子様がイヤイヤをしていたシーンやエピソードについてお聞かせください。

しょうたんべぇさん[4才以上]

子どもをチャイルドシートに乗せて、私は運転している時に大泣きされて、自分も泣きたかった。その泣き声を聞いていられなくて、コンビニの駐車場に止めておっぱいをあげたり、オムツを替えてみたりしてました。また、ベッドや布団に寝かせる時に寝つきが悪く、寝ぐずって抱っこをしてようやく寝た末に、布団に寝かせると目を覚まして泣き出し、振り出しに戻る・・・、と言う日々でした。
その対策は?

dollyさん[6~11カ月][4才以上]

2人の子どもで同じだったのは「ベビーカー」でのイヤイヤです。2人とも抱っこが好きで、5カ月くらいから全然ベビーカーに乗ってくれませんでした。チャイルドシートも最初は嫌がりましたが、おもちゃで気が紛れるようになったり、慣れてきたりしたら大丈夫になりました。個性が分かれたのは「お風呂」と「おむつ替え」で、上の子はよく泣いていましたが、下の子はどちらもサッパリして好きみたいで全然泣きません。
その対策は?

ちろぷりんさん[6~11カ月]

「おむつ替え」がとっても大変でした。寝返りができるようになり、本人は寝返りが楽しくて仕方がないので大人しく仰向けでおむつ交換なんてさせてくれませんでした。テープタイプのオムツを断念し、パンツ型にレベルアップかと思い、パンツ型のオムツを使いましたが、結局、ウンチの時は寝かせないと拭けない。。布おむつも使用していたのですが、布おむつのパンツ型はほとんどないので、結局こちらも仰向けにしなくてはいけないし…。おむつ替えの時は、「よし!やるぞ!!」と自分に気合を入れてから交換していました。
その対策は?

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イヤイヤに対して最初どのように対応し、その後はどのように対処法・作戦を立てたか、お聞かせください。

しょうたんべぇさん

「チャイルドシート」で大泣きしていると「暑いのかな?」とか「おっぱいなのかな?」とか、色々対処してみたものの、結局は「抱っこしてもらいたい」というのが大半でした。「ごめんね」とか、「もうちょっと我慢しようね」、と声を掛けながら、どうしようもなく泣かせるままにしていたら、泣き疲れて寝てしまうことがほとんどでしたが、いつの間にか泣かなくなりました。家で寝かせる時は、首が座るまではひたすら抱っこしていました。首が座ってからは子守帯で抱っこやおんぶができるようになったので、随分楽になったことを覚えています。

dollyさん

「チャイルドシート」は安全のために必須なので泣いても乗せましたが、「ベビーカー」はそういうものではないので、イヤなら仕方がないと抱っこで過ごしました。上の子は体格も良くて重かったのですが、週に1回マッサージに通いながら何とかやり過ごしました。結局上の子がベビーカーに乗るようになったのは、自分でもけっこう歩けるようになった1才半過ぎでした。下の子もそんな感じだろうと思って諦めています。

ちろぷりんさん

おむつ替えの前に、寝ながらやる「マッサージ」や「手遊び歌」など…寝ながらでもできる楽しいことや興味の惹くことをやっています。その延長でおむつを手早く交換しています。それでも駄目な場合は、おもちゃなど、何か興味を惹くものを与えています。忘れないように心掛けているのは、おむつ替えの際の声かけ、たとえば「足をあげま~す」とか「おしりをふきま~す」など、これから動かすところを伝えてあげて、注意をひいています。

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赤ちゃんのイヤイヤ期について、月齢ごとにお伺いします。
1才以上のお子様がいらっしゃる方はお答えください。お子様が【1才~1才11カ月】の頃、イヤイヤをしていたことはありますか?近いものをお選びください。

グラフ6

お子様が1才の頃イヤイヤしていたことをお伺いしました。
過半数の方が選んだのは、「歯磨きの仕上げ」(57%)でした。0才児の時期と比べると、21%アップ。これは、歯が生え始める時期にもよるのでしょう。次に多かったのは、「おむつ替え」(33%)で、0才児の時期と同程度。やはりイヤイヤが多いようです。3番目に多かったのは「外遊びの後、家に帰る時」(32%)でした。0才児の時期と比べると、22%アップ。広い世界で歩き始め、遊ぶ楽しさもわかってくる頃ですね。
そして、「ヘアカット・爪切り」(32%)、「ベビーカーに乗る時」(29%)、「着替え」(29%)、「薬を飲む・検温」(28%)、「チャイルドシートに乗る時」(28%)、「買い物の最中」(27%)、「食事」(26%)と続きました。

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Q6でお答えいただいた中で、特にお子様がイヤイヤをしていたシーンやエピソードについてお聞かせください。

でんこさん[1才6カ月~1才11カ月]

食事の時に、ものすごくてこずります。好き嫌いを言えるようになると、自分の好きなものしか食べたくない。嫌いなものは絶対食べない。食べないのがお野菜だけならまだしも、白ご飯、お肉、野菜全般を食べません・・・。ほとんどいつも同じものを食べているので、大丈夫なのか心配になりました。
その対策は?

もんぶらんさん

歯磨きの仕上げを泣いて嫌がります。
その対策は?

ゆらゆらさん

仕上げ磨きは日によってかなり差があり、ものすごくじっと横になれる日もあれば、発狂するほど泣いて嫌がる日もあります。
その対策は?

りょこもすさん[1才6カ月~1才11カ月]

4カ月と早くから歯が生え始め、歯ブラシをなんとなくくわえさせてたりはしたのですが、仕上げ磨きに一苦労しました。最初は「あーっ」と口を開けてくれるものの、すぐに「んっ」とつむってしまいました。
その対策は?

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イヤイヤに対して最初どのように対応し、その後はどのように対処法・作戦を立てたか、お聞かせください。

でんこさん

食材を色々工夫して調理しましたが、あまり効果がありませんでした。そこで、大好きなアンパンマンのピックを買ってきてつけると・・・食べてくれました!その時は、「今までの苦労はなんだったんだろう?」と拍子抜けしました。あとは、外で思いっきり遊ばせること。お腹がすくと普段食べないものでも、食べることがあるので。とにかくこの時期は波があるから、「食べなくてもイライラしない」、「無理に食べさせなくてもいい」と考えたら気分が楽になりました。

もんぶらんさん

最初は、たとえ泣いていても「虫歯になるよりは」と、無理にでも仕上げ磨きをしていました。その後は、歯科衛生士さんに指導を受けた方法を実践しています。左右上下とも奥歯から前歯にむかって磨くこと。磨く順番は誰がやっても同じにすること。あわせて、途中の声かけも同じタイミングで行うこと。(下の歯が半分終わったら「もう少しで終わりだよ。」などと声かけをします)それで、だいぶ落ち着いてきました。

ゆらゆらさん

しまじろうのDVDが好きなので、DVDにでてくる歯磨きのうたを歌いながらやっています。それでも泣いて嫌がるときは、朝の急いでいるときなどは、無理やりパパにやってもらうこともあります。また、お茶などを多めに飲ませて、乳歯ケアのキシリトール入りのタブレットなどを食べさせ、歯磨きはパパっとやって終わりにしてしまうこともあります。

りょこもすさん

パパの仕上げ磨きをしてあげてるのを見せたり、姪っこの仕上げ磨きをしているのを見せたり、私の歯ブラシを持たせて一緒に私のハミガキをしたり、鏡を見てみたり…いろいろと試して、どれも一時的にはやってくれるようになったのですが、効果テキメンだったのは「歯磨き粉」でした。いちごの香りが少ししただけで、やる気満々!そのうち恐怖感がなくなったのか、歯磨き粉がなくても上手にできるようになりました。

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赤ちゃんのイヤイヤ期について、月齢ごとにお伺いします。
2才以上のお子様がいらっしゃる方はお答えください。お子様が【2才~2才11カ月】の頃、イヤイヤをしていたことはありますか?近いものをお選びください。

グラフ9

お子様が2才の時にイヤイヤしていたことをお伺いしました。
1番多かったのは、「外遊びの後、家に帰る時」(46%)で、ほぼ半数の方が挙げていました。思うように動けるようになり、おもちゃや遊具を使え、またお友達とも遊びだす頃。ここが楽しい!とはっきり主張できるようになったのでしょう。
2番に多かったイヤイヤは、1才で過半数いらっしゃった「歯磨きの仕上げ」(38%)です。まだ高いパーセンテージですが、徐々に慣れてくる子も増えてくるようです。そして、3番目に「着替え」(31%)を嫌がるという割合が徐々に増えています。
4番目には、はじめて上位に「トイレ」(30%)が入りました。2才の夏にトイレトレーニングを始めるという方も多いようです。
そして、「買い物の際中」(30%)では、歩くのを嫌がったりカートを嫌がったり、お菓子コーナーから離れなくなる光景もよく見かけますね。その後「食事」(25%)、「ヘアカット・爪切り」(21%)、「薬を飲む・検温」(20%)と続きました。
ここまで見ていると、ママが「やろう!」と強く思っていることほど、子どもの主張がイヤイヤとなって、その割合が高くなる傾向があるように感じます。

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Q9でお答えいただいた中で、特にお子様がイヤイヤをしていたシーンやエピソードについてお聞かせください。

おなじみねこさん[お子様:2才6カ月~2才11カ月]

オムツです!!!とにかく替えない!!!「トイレでするもの」ということが頭で分かっているだけに、プライドなのか、恥ずかしいのか、うんちの時は頑なに拒否。一度本人の意思に任せて「替えたくなったら教えてね」と言ったら、お風呂に入るまで3時間くらい替えさせてくれませんでした。←もちろん、かなり赤く、かゆくなりました。
その対策は?

ピヨ子さん[6~11カ月][3才~3才5カ月]

2才の頃は、だんだんイヤイヤがひどくなりました。子どもの力も強くなってくるので、力ずくではなかなか言うことを聞かなくなっていました。遊びたくて公園から帰りたがらず、下の子はおなかをすかして大泣き。そんな時は、下の子をおんぶしつつ、上の子を抱きかかえて帰宅しました。そんなへろへろになった記憶も、一度や二度ではありません。
その対策は?

こあらさん[0~5カ月][2才~2才5カ月]

最近、自分の嗜好がでてきたのか、着ていた服を「これはいや」と言い出し、真夜中にもパジャマを脱ぎ始めて裸になり、おむつまで取ってしまうことがありました。また、お出かけの際、「準備万端!さあ行くぞ」という時に、「急にこの靴下は嫌だ」と言い出したり、「いつもの服が良いよ~」(その洋服は洗濯中)と泣きわめくことも。納得させるのが大変でした。
その対策は?

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イヤイヤに対して最初どのように対応し、その後はどのように対処法・作戦を立てたか、お聞かせください。

おなじみねこさん

トイレを飾る、シール作戦、声かけ、と色々な言い方で、先輩ママから聞いた作戦を、これでもか・・というほど試しました。それで成功する時もあれば、ダメな時も。そんな時には、「替えたらゼリー食べよう!」など、子どもの好きなものをあげていました。2才8カ月になった頃、ノーパン作戦を決行。感触が嫌だったのか、それでおしっこはできるようになりました。うんちはまだできませんが、「痛くなるから早めに替えてスッキリしよう」と言えば、わりとスムーズに替えられます。

ピヨ子さん

人からいただいたおもちゃなどは、最初隠しておき、いざというときに出すようにしています。家に帰りたがらないときは、「帰ったら新しいおもちゃがあるよ!」と言うと、素直に帰ってくれました。また、急に「さぁ帰るよ~」と言うのではなく、事前に「あと○回遊んだら帰るよ」と予告しておくと、効果的でした。

こあらさん

「この服と、この服、どっちがいい?」というように、着る服の選択肢をあたえ、子どもが自分で選んだ洋服を着させるようにしました。そうすると、子ども自身わりと納得ができるのか、スムーズに着替えられ、そのうち自分で着替えられるようになりました。

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赤ちゃんのイヤイヤについて、今思うことや自分の考え方、参考になったアドバイスなどについて、ご自由にお書きください。

aqua12さん

2才前後からイヤイヤ期に入り、毎日「魔の2才児」というものを実感してきました。2才前が一番ひどかったように思います。今2才3カ月に入り、少しマシになってきました。いろんな人のアドバイスや体験談なども聞いてはいましたが、なかなか自分の中で余裕がなく、一番ひどい時には子どものイヤイヤに適切に対応出来なかったなぁ~と思っています。イヤイヤ期には、子どもの気持ちに同調してあげること、なぜイヤなのか?じっくり考えてあげることが大切なのは分かっているのですが、つい感情的になっていました。大人目線、大人の気持ちで子どもに接していたので、子どもには辛い思いもさせてしまったと反省しています。イヤイヤ期が少しマシになった今は、余裕が出てゆったりと子どもの気持ちに向き合えるようになってきました。

MHさん

2才になるまでは、とにかく泣いてぐずる感じでしたが、2才を過ぎた頃から話が通じるようになり、母子ともに少し落ち着いてきました。イヤイヤは最初の段階で意固地にならず、子どもが興味のあるものを見せたり、くすぐったりして笑わせてから、嫌がっていた「歯磨き」や「オムツ替え」を行うと、スムーズにできたような気がします。「ベビーカー」は何をしてもダメでしたが・・・。母親がイライラすると、子どももさらに愚図りだすので、何事も余裕を持って行わなければいけないな・・・と思いました。イヤイヤ期は母にとっては忍耐期だな、と痛感している毎日です。

チョコレートムースさん

子どもが泣いていると、こっちもイライラしてしまい、悪循環になる!だからイライラしないよう、歌を歌ったり、違うものに一瞬興味をひかせてる間に、ぱぱっと済ませてしまいます。パパにも、赤ちゃんにはイヤイヤ期があることを理解してもらい、成長の過程だからうれしいことなんだよ!と前向きにとらえてもらっています。でも、毎日赤ちゃんの相手をしていたら私だってストレスが溜まっちゃうから、私のフォローを頼んでいます。イヤイヤ期なんてそのうち終わる。夫婦&赤ちゃんで楽しく乗り切るしかないと思っています。

Snowyさん

いろいろ試してもイヤイヤが抜けない時は、そういう時期なんだ、、と思って、諦めること。そして、やらなくてもイイことはやらない。(トイレトレーニングは一時お休み。ベビーカーを嫌がったらしばらく抱っこなど) どうしてもやらなければいけないこと、例えば服を着せることなどは、大好きな歌を歌ったり、いつもと順番を変えたり、パパに気をひいてもらったりしながら乗り切っています。

あやぴこさん

なんでも「イヤ~」と叫び逃げ回る我が子が、今はとてもかわいいです。いやなんだぁ~抱っこしちゃおうかなぁ~、と抱っこするも「いやぁ~」。でもそんな何でもイヤイヤ言ってる時期もほんのちょっとだし、上の子が大きくなった今ではこのイヤイヤがやっと来た、待ってました、成長の証、とけっこう楽しんでます。結局は「抱っこしてぇ~」と甘えられ、抱っこしてイヤイヤしてたこと忘れますから。

いちご大福さん

どの時期もイヤイヤがありましたが、3才になって「話せばわかる」年齢になってしまうと、あの時の苦労も「いい思い出、かわいかったなぁ」と思えるようになりました。当時は必至で悩んだりもしていましたが、今ではその頃の私に「イヤイヤはいずれ終わる。今のうちにその時の様子をビデオなんかで残しておいて。後でいい思い出になるから。」とアドバイスしたいです。

samotiさん

時間がなくて親が急いでいたり、子どもに「こうしてほしい」という欲求が強かったりと、「親のわがまま」に思えることも多々あったので反省しています。子どもが「自分からしてみたい、やろう!」と思うまでに時間はかかりますが、それをゆっくりとみていられる余裕がある生活をするのが一番です!親がわがままになり子どもになったらだめだなぁと日々思っています。

 

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