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子どものための貯金

子どものための貯金
2015年3月実施 回答合計:535人
QUETION
ANSWER

以下、グラフ内数値は人数となります。

A.1
現在、お子様は何人いらっしゃいますか?
A.1結果グラフ
お答えいただいた535人のうち、お子様が1人という方が半数近くおり、続いて現在1人目を妊娠中という方が多い結果となりました。
A.2
現在、子どものための貯金をしていますか?
A.2結果グラフ
「はい」が75%、「いいえ」が25%と、貯金をしている方が圧倒的に多い結果となりました。
まだ産前の方も含めると、皆さんお子さんの将来の為に前向きに貯金を検討されている様子が伺えますね。
A.3
子どものための貯金をしている方は、
具体的に何から貯金へ回していますか?(複数回答可)
A.3結果グラフ
「給料」「お年玉・お小遣い」「児童手当・こども手当」「お祝い金(出産祝いなど)」どれも同じくらいの数となりました。
複数回答だった為、どれも皆さん貯金に回されているようです。
その他には「株」という回答もありました。
A.4
子どものための貯金として、どのような方法を選んでいますか?(複数回答可)
A.4結果グラフ
「学資保険」と「普通貯金」が全く同じという結果になりました!
「学資保険」のメリットを活かしつつ、使いたい時にすぐ使える「普通貯金」も併用するなど、皆さん賢く利用されているようです。
A.5
学資保険を選んだ方にお伺いします。お子様が何才(何カ月)の頃に加入しましたか?
A.5結果グラフ
学資保険の加入時期は、お子様が生後0~2カ月が最も多く、
なるべく早く・・・という親心を感じる結果となりました。
A.6
育学資保険を選んだ方にお伺いします。1カ月あたりの支払金額は、いくらですか?
(まとめてお支払いの方は、月々に換算したおおよその額をお願いします)
A.6結果グラフ
学資保険の毎月のお支払い額は、「10,000~14,999円」が最も多い結果となりました。
児童手当(こども手当)の支給額が毎月10,000~15,000円くらいなので、その辺りが皆さん負担なく支払える目安になっているのでしょうか。
A.7
みなさんにお伺いします。お子様の学歴について、望んでいることや想定していることに近いものをお選びください。
A.7結果グラフ
お子様の学歴については、公立高校→大学が1番望ましいという結果になりました。
親として、なるべく公立で・・・という気持ちはわかります。
「その他」を選ばれた20人は皆さん「本人に任せる」というもので、それもすごく素敵な姿勢ですね。
A.8
みなさんにお伺いします。お子様が15才の頃(高校進学時)までに貯めたい目標金額は、お一人あたりどれくらいですか?
A.8結果グラフ
お子様が15才の頃までに「201~300万円」貯めたいという方が最も多い結果となりました。
Q9の質問とあわせて考えると、15歳までに貯めたい額は、18才までに貯めたい額の目標途中ということで、そのくらいの設定なのでしょうか。
A.9
みなさんにお伺いします。お子様が18才の頃(大学進学時)までに貯めたい目標金額は、お一人あたりどれくらいですか?
A.9結果グラフ
お子様が18才の頃までに「400~500万円」貯めたいという方が最も多い結果となりました。
大学進学に向けて、1番お金がかかりそうな時期ですね。
A.10
子どものための貯金について、今実行している内容や今後の計画、悩んでいることなどがありましたら、ご自由にお書きください。

なおママさん

毎月、子供が生まれた時の体重分の金額を貯金しています。

みこちんさん

あまり貯金、貯金と思わず、楽しみながら貯めていきたいと思っています。

あずみさん

子供の成長を見ながら色んな人生の選択肢を選ぶとき少しでもお金に不自由せずに選べるように、最低限揃えたい。

こゆずきさん

子供が産まれたらまた働き始めて、旦那と計画的に貯金をしようと考えている。

ともっちさん

子供にはやりたいことをさせてあげたいし、できれば大学まで行かせてあげたいので、子供に頂いたお祝い金や月々の給料からの天引きで子供の貯金に回しています。

アンケートにご協力いただきありがとうございました。

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